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女性は何キロが平均?

今の女の子って皆、細くて背が高いですよね~。
私は背が低くて太っているので、街中で細くて足が長い子をみるとうらやましくなってしまいます。
昔は身長155センチで53キロくらいが良いなんていわれていましたが、今は155センチで48キロくらいが標準のようです。
計算的には身長-100=平均なんていわれていましたが、今では身長-110センチが当たり前なんです。
そもそも身長だって、155センチが平均ではなく160センチくらいが平均で、頭の大きさだって変わってきています。
これは食生活なども関係しているのでしょうが、昔平均の私としては生まれながらに得られなかったものなので羨ましくて仕様がありません。
そんな私の子供も顔が小さいので頭身が多いんです。
私の子なのに・・・!と思わなくもないですが、それでも綺麗に成長してくれて嬉しいですよね。
ただ、どうして今の子ってこんなに細長いんでしょうか。
何かメカニズムがあるのかな?


車買取業者はどこが良いか悩み中

車廃車をしようと思っていたら、実は廃車ではなく買い取ってくれそうなんです。
インターネットで廃車について調べていたら、その車は本当に廃車ですか、というような内容があって何とはなしに見たら我が家の車も買い取りしてくれそうな予感!
車廃車って、廃車するだけで手間もかかるのに、更にお金もかかるんです。
いらないものを捨ててもらうだけでお金がかかるって馬鹿みたいと思いつつも、邪魔だったしと諦めていたんですが、買い取ってくれるならありがたい話です。
正直、こちらのお金がかからないならタダで売ってしまっても良いような気分です。
と、思ってはいますが、売れるならいくらで売れるか知りたくなりますよね(笑)

カービュー事故車査定|車廃車の前に
http://xn--r9jf721xsokoq2dba.net/zikosya.html

できれば、高く買い取ってくれるところを選びたいと思っているので、今度はそこから探し始めようと思います。
まずは自分の車の平均相場をしらべて業者を選びたいと思います。
あまり手間がかからないのが良いですが、何より高く買い取ってくれるのが一番なので、値段で決めたいのですが何処か良い所はないものでしょうか。


土砂崩れ

地震が増えてきて、土砂崩れや断層が増えてきていますね。
山が多い所は、雨の日以外でも気をつけなければいけなくなってしまいました。
我が家の親戚の家も、山の方にあるので、雨の日はいつも危なくて遊びに行けませんでした。
それだけでなく、台風や暴風雨の時は最悪、避難しないといけないので、大変だと向こうも言っていました。

聞いているだけで、そんな所は危なくて住めないと思うのですが、住んでいる人たちはずっとそこに住むんですよね。
それが私には何だか不思議だったのですが、住んでいる人からみたら、やはり何年も何十年も住んでいるところですので、離れられないのが当たり前です。
地震があれば、流石に戻りづらいかもしれませんが、台風くらいだったら、避難後には普通の生活に戻っていくようです。

ただ、土砂崩れが怖いのは、雨の翌日からで、ぬれた土がゆるくなっているからその後の方が余計に怖いそうです。
私も山の方に行くときは雨の日の翌日の方が気をつけているくらいですし、皆さんも注意した方が良いですよ。


冷えとり2年目

今はやりの冷えとり健康法をはじめて2年目になります。

ご存知でない方の為に簡単に説明すると、
5本指のシルク、5本指の綿、シルク、綿といった感じに
シルクと綿(もしくはウール、麻などの天然素材)の靴下を重ねます。
すると、体の毒を吸い取ってくれるのです。

わたしは正活絹、千代治さんとシルクふぁみりぃさんのものを愛用しています。
千代治さんとシルクふぁみりぃさんは履き心地と品切れにならない点で残りました。
正活絹は手に入りにくいですが、ウールのものを手に入れてとても気持ちよくてお気に入りです。
有名なうさぎの会はいつも品切れで残念ながらまだ試していません。

シルクの靴下が穴があきまくっています。
1足2、3ヶ月で穴があきます。
1足目も3足目も両方穴があきます。
そして同じ箇所ばかり。小指と薬指の間2、3cm下部分とかかと。
先日、一番外に履いているごつめの靴下まで空いてびっくりしました。
劣化しているのもあるかもしれませんが。

かかとは腎臓、膀胱、生殖器関係などと、穴があく箇所によって体の悪いところがわかります。
毒が抜けてくるとだんだん穴があきにくくなるそうですが、まだまだひよっこなので
穴があきまくっています。

はっきりとした効果はわかりませんが、冬は特にあたたかいので続いています。


どこでも言語レッスン

田舎の親戚に遊びに行った時の事。
伯母が「まいど~、まいど~」と
言いながら、楽しそうに買い物から帰ってきた。
ここは、関西圏でない。

私たちへの挨拶かと思い、挨拶を返した。
なんか、違和感はあったものの、すぐに忘れる。

そして、数時間後に、また関西弁である。
「ありがとさん」のような事を言っている。
(はっきり聞いていない。)

伯母に、どうしたのか聞くと
「飲み物を買うと、しゃべるんだよ」
と教えてくれた。
自動販売機が、しゃべるのである。
私にとっては、初めての体験だった。

伯母の家で設置している自販機で
伯母は、その関西弁を聞きたさに
飲み物を買う。

それって、勿体ないんじゃない?
決して、安く値段設定していないその自販機。
スーパーのほうが絶対安いだろう飲み物を
律儀に買う。
関西弁聞きたさに。

「私が聞きたいんだもの」
お客さんが買っているところに
立ち会う訳にもいかないだろう。

興味本位で、私も試す。
「・・・忘れんといてや~」
これは、ハマる。
悔しいが、伯母でなくとも、楽しい。

家に帰って、ネットで情報収集。
某メーカーさんの自販機を発見。
数年前からあるようだ。
関西弁のほかに、いろいろバージョンがあり
個人的には、土佐弁や博多弁なんかも聞いてみたい。
外国語もあり、英語や中国語があるのはともかく、
ポルトガル語があるのは、どういう需要なのだろう。
意表を突く、ラインナップ。
楽しい、そしてニッチなサービスである。

今日も伯母は、自販機とお話ししていると思うと
たまらなく可笑しい。
伯母のおもちゃ。
自腹で遊ぶのも、ほどほどにね。